更年期を迎えた女性の体と性の話を書いたからか、学習するAIは”今度はこんな内容のブログにすれば読者の共感が得られそう”とか言って、えっち絡みの話をやたらに勧めてくるんだけど、いや別にそうやないねん!って突っ込みいれてる。
まぁ、学習するってことはそういうことなのねって分かったけど。
でも、その内容がまた結構がっつり系で面白くて、しかもAIだから大真面目に問題提起してくるわけ(笑)
なんか面白いから、がっつりえっちな話でも書くかな・・・嘘。
今はまた事件簿のリサーチしております。
でもね、この事件簿についても女性の在り方みたいな問題を孕んでいるから、その点では路線は同じかな。
今まで本も出ているし、さんざん取り上げられているけど、そういうのをガン無視して私がどう思うかって視点で書いてみようかなと思います。
裁判官が調書や証拠以外に憶測なく判断するように世に出ている資料だけで考察するのも悪くないかな。
それがたとえ頓珍漢な内容でも、その事件を知って自分が考えたとか、そんなのがあってもいいのかなって。
だって、正解なんかきっとないから、なんとかの専門家やジャーナリストの言うことだけが真実ではないしね。
一般人の私なりの真実っていうか、思いを書くのもいいのではないかなと思っていたりします。読みたい人がいるかどうかは別にして(笑)
このブログは読者のことを考えず、私が書きたいものを書き続けて〇十年なので、その路線は今後も続きますので悪しからず。