Amazonで返品
Amazonで買ったものが、互換性の関係で使い物にならず、7000円近くしたので面倒だけど返品することにしました。
結構前にサンダルを買ってみたのにサイズが全然合わなくて、1度だけ返品したことがあるのですが、その時はサイトから申し込みしてペーパーを印刷したものを同封して着払いの指定で集荷を頼み・・・と結構面倒くさかったので、またあれをやるのかぁ~と思ってうんざりしたけど、使えないものを取っておいても仕方ないので、返品ボタンを押して返品処理を開始した。
「ローソンのスマリボックス?なにそれ」
どうやら、ローソンに設置されているスマリボックスなるものに投函すれば何かを印刷したりする手間は一切いらないとのこと。
QRコードをかざして入れればいいと書いてあったけど、画像などがないのでなんだかよく分からない。行けばなんとかなるだろうと送られてきたQRコードの入ったメールを携帯に保存して指定したローソンへ行った。
でも、スマリボックスがどれのことかわからず、最初Roppiでやったら(昔はRoppiでやっていたらしく、前のやり方が掲載されていたのを見てしまった)全然反応しなくて、忙しそうだったけど、仕方なく店員さんに聞いたら、わざわざその場所まで来てくれて手伝ってくれた。
店員さんが日本人だったので、助かった。
メールで送られたQRコードをかざしてもダメだったけど、調べると書いたところをクリックして自分の返品についてのページについていた小さなQRコードは読み取ることが出来て、プリンターから出てくるシールを荷物に貼って、横にある投函口に放り込んで控えを貰って終わり。シールを貼る時は、自分でやるのが原則(これは不正防止などがあるから)で、その場で店員さんは見守っていただけだった。結局、自分じゃ絶対できなかったなとその店員さんには大感謝!
まぁ、また返品なんてしたくないけど、動かないとか不良品だった時などは仕方ないよね。
粗大ごみ
プリンターが壊れて、修理なんてするより買い替えた方が安いという状態で、いつまでも置いておくのも邪魔くさいし、この前は色々捨てて大変だったから、今度から1つずつ捨てようと思っていたので、プリンターを出すことにしました。
これはもう経験済ですが、いちいちコンビニで粗大ごみ券を買っていたのがキャッシュレス決済を利用できるようになり、受付番号と収集日と支払い済で金額いくらと書いた紙を貼って出せばOKになっています。
こうやって、手間なくできることが増えると本当に便利。
