🚨🇬🇧「イギリスがレイプ首都⁉」驚きの報道です😱
— トッポ (@w2skwn3) October 9, 2025
英国では今、女性への性犯罪が急増していて、もはや“ヨーロッパのレイプ首都”とまで呼ばれているんです。これに対して「Women’s Safety Initiative(女性安全推進団体)」のディレクター、ジェス・ギル氏が怒りの声を上げました😡… pic.twitter.com/pgB1xlrML8
(ジェスさんの発言部分)
極めてはずべきことですが、残念ながら衝撃的とは言えません。
女性が性的嫌がらせを受け、虐待される事件が次から次へと後と絶たないのです。
レイプされ、殺害される。
そして何度も言うように、それは大量移民が原因なのです。
女性器切除や強制結婚、児童婚が横行する国々から何百万人もの男性を受け入れた必然的な結果なのです。
女性器切除、強制結婚、児童婚。
これらは基本的に女性を尊重しない国々なのです。
女性を尊重せず、そうした国々から英国に来る男性を何らの価値観の審査もなく受け入れると、これが必然的な結果となるのです。
そして、私たちは報道*1や見出しを目の当たりにしてきました。 ほぼ毎週、ええ、あえていえば毎週です。
女性が性的暴行を受けるという記事をです。
レイプされ、そして多くの場合、その加害者は、英国人ではないのです。 (以下略)
勝手に授業でイスラム教を教える
イギリスのある小学校で、生徒の親には一切の連絡もなく、授業でイスラム教のお祈りの仕方や断食その他のことについて教え、祈りたくないと言った生徒には、6年生になる頃には、みんなイスラム教徒になるとまで言っていたことが発覚し、大問題になっています。
他の宗教については教えず、イスラムだけを教えているのです。
信者でもない子供にお祈りの仕方を教えるなどは、酷いおしつけですよ。
日本も今各地でどんどんモスクが出来ています。
これからイスラム教徒が大量に入ってくると言われていますから、こどもがひとりで登校したり、女性が1人で歩くということができなくなってくるでしょう。
レイプ事件もさらに増えて、安全な日本がぐちゃぐちゃにされる危険があります。
カギは高市内閣誕生の可否
自民党の新総裁になった高市さんが総理に指名されなければ、軌道修正はできず、移民が減ることはないでしょう。
そのカギを握る公明党が脅しのようにいちゃもんつけて離脱をほのめかしている。
昔はこれほど左じゃなかったし、本当に庶民のための政策もあった。いつから単なる極左の政党になったんだろう。
創価学会員もこんな政党を本当に支持しているんだろうか。
外国人参政権の法案とか提出しまくってるし、高市さんに外国人との共生について突っ込んだみたいだけど、彼らのいう外国人は中国人のことだからね。
国ごと反日の人々を喜んで受け入れるとか頭おかしいよ。
これで高市さんが総理になれなかったら、一生公明党のネガキャンしようかと思ってる。
*1:動画内では”物語"と訳されているが、文脈から報道と見出しのことを言っている