またまた楽天(今度は店舗)に騙されて注文をキャンセルされた話を書きました。
同じものは27,000円以上するので、さすがにそこまで出して必要かと言われるとそうでもないものだったので、買わずに終わりました。
その後、その商品の類とは全然関係なく、こういうのが欲しいと思っていたものがあったのでGoogle先生に聞くと、定価では16,000円台で販売していることがわかり、さらに検索してAmazonで14,670円というのがあったので、騙されたやつを買わなかったこともあって、その金額なら前と同じくらいだからとポチろうとしたんです。
どっちかっていうと、こっちの方が欲しかったというより、必要なものでした。
先に分かっていたら、これを買っていたでしょう。
新品・未使用
よくAmazonは商品ページに併記で中古品とかを販売していますが、その中に箱がつぶれていて通常価格で売れない商品がたまに出品されていることがあります。
つまり、新品・未使用だけど箱に難ありで安くなっているものがあるんです。
散らかっていてもあまり気にならず、性格は大雑把なのに、古着とかは着ないし、中古は買わない変な潔癖なのですが、箱なんてどうせすぐ捨てるのだから、新品・未使用で安くなってるならラッキー♪と思って買うことがあります。
その商品は2つあって、もう1つのページだと中古が「非常に良い」というレベルで、「使用しているけど、とても状態が良い」というものが販売されていたのにもう1つの販売ページに併記の中古販売のページには、この箱潰れの新品・未使用があって、それが9,680円と1万円以下。商品レビューでは、耐久性は2年が限界っていうのが多かったので、安いに越したことはない。
そしてショップ評価も99%が肯定的ということで、これは買いだなとポチリました。
どうしてショップ評価まで見るかというと、「非常に良い」で出品されていても、「こんな汚いものが届いた」とか販売業者の評価がめちゃ低い時もあるんです。
中古は買わないのですが、そんな評価を受けている業者だと新品・未使用なんて書いてあっても、信用できないじゃないですか。なので、一応ショップの評価も見てから決めます。
セール中なのに一応今日届く予定なので楽しみです。
・・・えっ?お前結局何を買ったかって?
それは、秘密です(笑)
